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2009年2月

2009.02.23

か、かけられたぁ~(>_<)

 夜、昼間の育児に疲れた奥さんにかわり、我が子の面倒をみております。
 ぐずり始めたので、ミルクを与えると、気が付けば大きい方をいたした様子。
 それじゃ、オムツもかえてあげようとすると、オムツの中に大量にいたしているにもかかわらず、お尻を拭ってやるそばから、ニュルニュルと(笑)。
 しかも、大きい方だけでなく、小さい方まで、チー(笑)。
 えぇ、腿の辺りかけられましたよ(^-^;)。
 因みに、我が子は膝の上で、眠る気配もなく、うごめいてます(寝てくれよぉ~(#+_+))。

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2009.02.21

おらぁ、グ〇゙ラだ

昨晩、我が家に怪獣出現( ̄□ ̄;)!!。
ミルクをあげても、オムツをかえても(30分おきにチッコ)、グズるグズる(-_-;。
午前2時、さすがにお父さんダウン(´Д`)で、先に睡眠をとってた奥さんにタッチ。
今度は最後まで付き合うからね>怪獣

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2009.02.19

我が家の兄弟

我が家の兄弟
朝のヒトコマ(-.-)Zzz

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2009.02.14

出生届提出!

 まずは、多数のお祝いコメント有り難うございますm(_ _)m。
 生憎、ウチの奥さんは病院に携帯しか持っていませんし、使えるところも制限される上、息子のそばをそうそう離れられないので、退院までお待ちを。

 皆さんから、「大きい子」とコメントをいただいていますが、大きく産まれてくるのは想定していました。いましたが、既に、新生児用オムツ(病院で貰って奴)も大きめを使っており、恐らく近いうちに入らなくなるだろう。
 更に、想定が甘かったのだが、買っておいた肌着もすぐに入らなくなるだろう。
 嬉しい反面、困ったもんです~(°°;)))オロオロ(((;°°)~。
 しかも、身体が大きいからなのか、奥さんの母乳では足りないらしく、「あんぎゃ〜(`Д゚)(奥さん曰く)」と泣いて追加をねだる始末。
 まだまだコレからなので、「需要と供給のバランスが悪くても仕方ないよ」と奥さんを慰めております。

 さて、本日、居住区の役所に出生届を出してきました。
 ただ、本籍地が住所地とは別なので、一先ず預かりとなりましたが、週明けには無事受理されるでしょう。
 晴れて、名も付き、来週の火曜には退院し、我が家に来ます。
 先達のお子さんをお持ちの親の皆さんには、色々と、ご教授いただくこともありますので、よろしくお願いしますm(_ _)m。

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誕生までの長い一夜

〜11日23時:
 祝日、まもなくやってくるだろう出産に控えるため、ここ最近時間があるとやっている未クリアのゲームをやっていると、奥さんのご両親から遊びに伺いたいとの連絡。
 奥さんは、「まだ(陣痛も)こなさそうだし来てもらってもいい?」聞かれたので、(まぁ、気分転換にもなるし、いよいよとなれば遊びにも行けなくなるし)と、Okをだす。
 ご両親(奥さんの妹と甥っ子2人も遊びに来た)が帰り、夕飯も済ませ、ようやく、ゲームもクリアすると、奥さんが微妙な様子。
 「何か、いつも(前駆陣痛)と違う痛みが来てるみたい」と言うので、さっさとお風呂に入るようにと(長湯しないようにと釘を刺し)言って、自分もその後にさっと済ませる。
 すると、奥さんは「本当の陣痛が来るとさ、前駆陣痛を陣痛と間違えてごめんなさいって気持ちになるけど、本当だね」という言葉と共に長い一夜が始まりました。

12日00時〜:
 陣痛が10分間隔になり病院に電話をすると、「もう一時間様子を見てくださいとのこと」。多少、奥さんがプチプチ言うが、ともかく、間隔が短くなったり長くなったりと繰り返しながら、もう一時間。

  01時〜:
 もう一度病院に電話をすると「来ていただいてもイイですけど、診察次第ではお帰りいただくかもしれませんが、それでもよろしければお越しください」とのこと。
 (もしかして、あまり来て欲しくないんか?)と思いつつも、痛みに耐える奥さんを促して病院へ。
 深夜ということもあり、予想よりも早く着くと、すぐさま診察室へ。このころになると、痛みを酷くなり、歩くのもしんどい様子。
 案の定、診察が終わると、医師は一言、「このまま入院です」。
 ハァ、左様ですか。

  02時〜:
 陣痛室に入ると、先客が居る様子。とは言え、あまり痛みがないのか声は聞こえてこない。
 かたや、ウチの奥さんは元々痛みに弱い質なので、だんだん声が大きくなっていく。
 こっちも、励ましのために手を握るのだが、気がつけば握られた親指がに内出血の後が。
 握られる手も相当痛かったので、さもありなん。

  03時〜:
 何度となくナースコールで助産師さんを呼ぶも、なかなか子供が下りてこない。
 その間も、奥さんの悲鳴に似た声は大きくなり、遂には助産師さんの前で「もうヤダ!」と叫ぶ。
 (いや、無理だし……)
 それでも、奥さんもそうだがこっちも、陣痛の間隙に瞬間うたた寝。

  07時〜:
 ようやく、子供も下りてきたらしく、いよいよ分娩室へ。
 ここで奥さんとはお別れ。立ち会い分娩をしないので、こっちは病棟のデイルーム(見舞いのひとたちと歓談スペース)へ。
 とは言え、(破水もしてなかったみたいだが、大丈夫なんだろうか?)という懸念は、後ほど解明する。

  08時〜:
 頑張ってる奥さんには悪いが、待っている間、だんだん睡魔が襲ってくる。
 眠気覚ましではないが、職場に電話し、今日(12日)明日(13日)奥さんの出産のための職免を貰うと連絡。
 前から、伝えていたので上司もすんなりOk。
 月曜日には一度出勤しまぁ〜す。

  10時〜:
 (いくら何でもさすがに時間かかりすぎだろう。)と、ナースセンターに、「未だですかね?」聞きに行くが、「未だですね」との返事。
取り敢えず、連絡が忘れ去られている訳じゃないと、納得して戻ると、その10分後、「生まれましたよ。元気な男の子です」言われて一安心。
 「後の処置に時間をいただきましたが、母子共に大丈夫ですよ」と、付け加えられながら分娩室へ。
 と、そこには疲れ顔ながらも嬉しそうな奥さんと、その旨に抱かれる、真っ赤な顔の我が子。
 こうして、陣痛のはじまりから、ほぼ12時間。長い一夜が終わりました。

 後で、教えてもらったことだが、分娩室に入ってもなかなか陣痛の間隔が詰まってこないので、陣痛促進剤を投与したとのこと。
 更に、自然に破水もしなかったので、人工的な処置を行ったとのこと。
 あぁ、懸念は当たっていたのね。

 とは言え、産まれてきた子供は元気で、しかも、フレームがボクに良く似てる。
 笑ったのは、足の指。
 いや、ボクの足の指は親指より人差し指の方が長いのだが、産まれた子もコレが親指と人差し指が同じくらい(加えて手の指も長くて、何と言うか、「細長いカッパえびせん」)。
 いやぁ、笑える。
 けど、奥さんに似ている所もあって、寝てるとき眉間にしわがよるのがそっくりなんです(笑)。

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2009.02.12

俺、測定!

■身長:50.0cm
■体重:3,618g
■頭囲:36.0cm
■胸囲:34.0cm

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2009.02.12 09:52

俺、誕生!
2009.02.12 09:52

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